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●●●●太陽系第8惑星・海王星●●●●

1 :テラフォーミング・プロジェクト:02/01/20 22:24
(海王星:neptune)
http://sakots.pekori.jp/imgboard/imgs/img20020120214749.jpg

太陽からの平均距離:約45億440万km
公転周期:164.77年
自転周期:16.06時間
平均軌道速度:秒速5.4km
自転軸の傾き:27.8度
半径:2万4764km
大気の成分:水素80%・ヘリウム15%・メタン5%
地表付近の気温:約−210℃
質量比率:(地球=1)17.2
表面重力:(地球=1)1.11

海王星の色があざやかな青色に見えるのは、大気中のメタンが太陽の
オレンジ色や赤色の光を吸収して、青色の光のみを反射するからである。
中心部見える大きな渦は大暗黒斑といい、木星の大赤斑のような強大
な嵐が起こっているとみられている。
また、星の自転と逆方向に秒速500mを超える激烈な暴風が吹いている。地球の

2 ::02/01/20 22:25
地球の4倍以上は魅力です!
しかもまだ誰も住んでいない

3 :オーバーテクナナシー:02/01/20 22:35
とりあえずごめんなさいと言え>1

海王星テラフォーミングって・・・。素で地球型生物が住める温度だと思うのか?

4 :オーバーテクナナシー:02/01/20 22:36
>>1-2
> しかもまだ誰も住んでいない
お前、サキ"師か?
太陽系に地球以外で誰か住んでる星があるとおもてんのか?
地球に一番近いときでも30億kmはなれてて、だれがそこ逝くの?

お前の主治医はだれ?


5 :オーバーテクナナシー:02/01/20 22:41
木星型惑星をテラフォームするのは無理と思われ。
周りにコロニーを作って、惑星の資源を利用するのが精一杯では?

6 :オーバーテクナナシー:02/01/20 22:50
トリトンはどうなんでしょ?墓場には適当かもしんない。

7 :オーバーテクナナシー:02/01/20 23:42
人類が住める環境にするために、酸素持ち込んだら大爆発しそうだな。
以外とそれで温度上昇+水ができたりして。
重力1.11ってのは意外。自転が速いためか。

8 :オーバーテクナナシー:02/01/21 02:31
−210℃か…
ちょっと寒いな。ホカロンが大量に必要だな。

9 :オーバーテクナナシー:02/01/21 16:57
表面はアンモニアとメタンと水の混合物の氷らしいよ。大気圧はどのくらい
だろ?。何百気圧もなければ無事に降りられるかもしれないけど、−210C
じゃ器械が作動不能になるのでは?

10 :オーバーテクナナシー:02/01/21 17:12
放射線でやられて終わり

11 :オーバーテクナナシー:02/01/21 17:24
一坪いくらくらいで取得できるのでしょう?
近所にスーパーとかはありますか?

12 :オーバーテクナナシー:02/01/21 17:25
意外と読ませ方がうまい。
「地球の」で興味をひきつけておいて2で見事に地表にたたきつけている。

13 :出張あさはかマン:02/01/21 18:47
>>9
普通の高温超伝導体が使えるので
蓄電設備にはもってこいかも。

ただ・・・そんな遠くにどうやってパワーを送り込むのかが問題。

14 :オーバーテクナナシー:02/01/21 19:10
バーカ。宇宙空間にあるのは真実の海王星の映像なんだよお。
3次元空間と惑星空間は同じ論理では動いていないんだよう。

15 :オーバーテクナナシー:02/01/22 02:35
>>14
何のデムパですかそれは??

16 :オーバーテクナナシー:02/02/04 22:43
豊富にある水素を何かに使えないものか?
遠い未来、人類が太陽系を越える際の
燃料補給基地ってのもありかな。。。

17 :出張あさはかマン:02/02/04 23:36
天王星軌道ぐらいの位置に木星・土星・海王星を全て持ち込んで
火星テラフォーミング用第二太陽を作るというのは?

名付けてソルフォーミング。

・・・・ちょっと遠すぎるかも知れないけど。

18 :オーバーテクナナシー:02/02/04 23:43
>>17
大して質量は増えないんですけど・・・?

19 :出張あさはかマン:02/02/04 23:58
やっぱ無理ですか(藁

20 :オーバーテクナナシー:02/02/05 00:50
>>16がこの中では一番ありそう。

21 :オーバーテクナナシー:02/02/05 11:54
>>17
木星と土星と天王星と海王星をぜんぶ一つにまとめても核融合可能な質量には遠く及びません


22 :(-_☆):02/02/05 17:22
>>20

 同感!

 来るべき太陽系社会で木星〜海王星のような星を抑えたものは宇宙開拓時代の初期を制すると思われ


23 :オーバーテクナナシー:02/02/05 17:32
じゃあ、木星は俺の所有物な。

24 :オーバーテクナナシー:02/02/05 18:28
確かに水素がたんまりあるのは確かだが、
ものすごい重力井戸の底にある水素に手を出せるだろうか…


25 :でゆん ◆TuLSKtIY :02/02/05 19:25
>>17,>>21
自らの重力で自発的に核融合反応を起こすには、確かにあと数十倍の質量が
必要ということになっていますね。
でも、「点火」させる方法はアイディア次第のようにも思えるんですが……

「さよならジュピター」読めって?
持ってないんです。買わなきゃ。


26 :オーバーテクナナシー:02/02/05 22:23
>>8
酸素がないと無意味だな。

27 :オーバーテクナナシー:02/02/07 23:04
>>24
人類が海王星にたどり着く頃には
重力を脱出できるだけの出力を持つエンジンが
出来てるかもよ。


28 :オーバーテクナナシー:02/02/07 23:33
海王星は観賞用の惑星です。

29 :オーバーテクナナシー:02/02/07 23:44
>24,27
表面重力が地球の1.1倍だから下の方ではもっと重力小さいのでは?
図体でかいけど密度が少ないから地球並みの重力なんだよね。

30 :27:02/02/09 00:26
>>29
そっか、>>1のデータを見たら重力は地球の1.11倍になってるね。
それなら大気圏脱出も意外と楽だろう。

人類の太陽系最果て燃料補給基地計画も現実味があるな(w

31 :ぁゃιぃ:02/03/09 17:53
こえだめにみえてきた。
私の便秘もなおしてくれ

32 :オーバーテクナナシー:02/04/01 20:31
重力小さいのは惑星の円周上で見てるからじゃないのかな?
距離が離れると重力小さくなるから。
地球半径だとどうなるんだろ?
距離が近ずくから強くなるのか、
外側に質量の大半があるから弱くなるのか?
俺は強くなると思うけど。


33 :オーバーテクナナシー:02/04/01 22:33
>32

「弱くなる」が正解。
理由は

>外側に質量の大半があるから弱くなるのか

これね。

34 :オーバーテクナナシー:02/04/02 00:17
もしかして100階建てのビルから飛び降りても死なない?


35 :オーバーテクナナシー:02/04/02 00:50
重力小さくても圧力高そう。

36 :オーバーテクナナシー:02/04/02 00:52
天王星は万世一系らしい

37 : :02/04/02 01:33
そもそも引力とは何だろう?

どういう条件で星の引力が成立しているのかもハッキリしない・・・

地球の例でみると恐竜時代の引力が弱くて、何かの激変で今の状態になったと
思えるのは気のせいか?

物体自体に重力があるという話は理解できるし、地球で見ても太平洋海底の
局所的に質量分布の高いところでは引力も強く、そのため日本の海抜ゼロメートル
地帯が海没せずにすんだという話を聞いたが・・・なにか引っかかるのだ。

引力の成立を論議している板はどこだろう?

38 :オーバーテクナナシー:02/04/02 01:40
議論の余地なんかないからそんな板はありませんが。

39 :オーバーテクナナシー:02/04/02 02:38
>>37
万有引力知らない?

40 : :02/04/02 10:10
>>38

 議論の余地がない?

 「判らんことが多すぎて詳細な議論が出来ない」の言い間違いだろ?

 まあ、手間は掛かるだろうけど月の引力や振動に関するアポロの実測データや
月の内部構造に関する論文を調べてご覧。

 私はそれらを見て星の引力の成り立ちを再検討したくなったのだが・・・

 >>39

 「物体自体に重力があるという話・・・」と言った時点で「万有引力の法則」を
知っていると思わなかったのか?

 反応がこれではここに期待するほうが間違いかな?


41 :こてはん:02/04/02 21:27
>>40
40さんの問いたいことがよくわからないんじゃないかな?
私もよくわからない。

>私はそれらを見て星の引力の成り立ちを再検討したくなったのだが・・・

引力(重力)が質量に起因していることくらいは、現代人なんだから誰でも知っている話ですよね。

それすらなんだかはっきり自覚しているようには思えないようにも見える書き方なので、ちょっと電波臭いです。

重力の起源を知りたいという意味なのか、それとも地表の重力異常といった話をしたいのか?
それとも、もっと話が飛んで実験でグラビトンが発見されないのはなんでなのか、といった
話をしたいの?

42 :オーバーテクナナシー:02/04/02 21:53
40の問いたい内容がわからん。

43 :オーバーテクナナシー:02/04/02 22:07
念のため

37、40は
アルバート・アインシュタインの相対性理論
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/future/1010891642/

にも出てくる電波君です。

44 :こてはん:02/04/02 22:27
出来れば、もう少し詳しく。
アルバート・アインシュタインの相対性理論
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/future/1010891642/
長すぎるし、電波臭が強すぎて、読むのはうんざりです。

45 :オーバーテクナナシー:02/04/02 23:14
ネタスレで更に別のネタを展開してるんですか?(w

46 :オーバーテクナナシー:02/04/02 23:50
>34
地面がないので建物はたてられません

47 :オーバーテクナナシー:02/04/03 00:21
>>46
中心付近にもないの?


48 :40:02/04/03 01:08
>>43

 ??・・・あのう・・・私はそこに投稿した記憶が無いんだけど・・・

>>41

 ごめんね。

 白状すると私にも疑問点が絞りきれていないんだ。

 その為に曖昧な書き方になってしまったよ。

 まあ大まかに疑問点を言うと

1)物質は重力場というものをどういう理屈で放射しているのか?(重力に関する
過去の研究を紹介したサイトをキボンヌ)

2)星(惑星や恒星)の引力は純粋にその構成物質が発する重力場のみで占められているのか?
 木星などがガス惑星とされたのはその巨体に比してあまりにも重力場が低いことから推定された
わけだが、いくら考えても超真空の宇宙空間で大量のガスが集まってあれだけ巨大な星が形成される
理由が理解できない。
 だいたい重力が月程度の場合、何十億年立っても大気は低真空状態のままだということが
説明されているのに・・・
 私にはああした星は、過去、巨大な星の重力場の下で形成されたか、木星などが
ガス惑星になる前の時点で今よりもずっと巨大な重力場を発して、遠方のガス分子を
吸い込んでいたような気がするのだが・・・

3)太古地球上を歩いていた恐竜の巨体は骨格を構成する物質の強度を考えると余りにももろい。
これは2)の疑問にも関わるが、惑星の重力波は何らかの要素(仮定として反重力場のような
作用)で非常に長期的に大きく変動する事があるのではないか?

 以上の可能性について何か意見を求む(否定的でもイイ)

 大酒を飲んだまま急いで書いたので、文のそこかしこにおかしなところが
あると思う。(スマソ)

49 :オーバーテクナナシー:02/04/03 02:02
なんか表面での重力と惑星が持つ重力場の大きさの混同してる人多いぞ。
海王星、天王星の半径と地球の半径比べろよ!
例えば地球中心から海王星半径の位置でも地球のほうが重力強いわけか。
ネタスレだと分かってても勝手に指が動いてしまった・・・鬱だ

50 :こてはん:02/04/03 02:49
>>48
なるほど、そうですか。
とりあえず、これを読むと、私ごとき浅薄な人間では、会話が成立するとも思えません。

>3)太古地球上を歩いていた恐竜の巨体は骨格を構成する物質の強度を考えると余りにももろい。

退散退散。

51 :オーバーテクナナシー:02/04/03 06:38
>>48
質問1は回答できたらすごいぞ・・・。
まだまだいろんな説が飛び交っている最中だ。

質問2
プラネットとガス・ジャイアントの違い・・・って事だね。
直径が地球の何倍だったっけ?
全ての物質の「万有引力」というのがあるわけだから、
特に他の惑星に影響されてないならガス同士が引き合ってあんな形になったのかもね。

質問3
骨格自体が土に埋もれていて、長年掘り出されてないから何らかの成分が
溶け出してしまったと考える方が簡単なんじゃないかと・・・。
反重力作用というのは月との関係の様なモノか?
骨格が変動する様な質量が空に浮かんでいたら生き物なんかいない・・・。
あとは恐竜の肉付きの問題かな。

52 :オーバーテクナナシー:02/04/03 06:55
51さんの回答の方が役立つと思うけど、蛇足。

1)重力の由来・・・。うん、答えられる人はいないような気がする。

2)月の重力は地球の1/6で、ほとんど大気を支えることはできないけど、
たとえば金星の重力は地球とほぼ同じで、数十気圧の大気を支えている。
地球も、本来は二酸化炭素がそのぐらいあったのだが、光合成によって
固定されてしまって、現在は希薄な状態になっていると考えられる。
(他に海の作用とかいろいろあるわけですが)
あるいは、太陽も同じようにガスが集積してあれだけの質量の塊になったと
いうことを考えれば、納得いきませんかね?

3)もしかしたら「重力定数が変化したかも」という話をしているのでしょうか。
もしそうだったらおもしろいけど、そんなことがあったら地球等の軌道も
かなり変わっていることでしょうね。

53 :40:02/04/03 09:55
>>49->>52

 忙しいところを色々返してくれてありがとう。

 しかし、1)に対する答えから判断すると、そのテーマは現代科学でも
もてあましているようだね。
 もしくは、米国あたりの最高機密部門で研究中なのか・・・

 そういえばアインシュタインが後半生をかけて挑んだ統一場理論の内容に
関する詳しい情報が欲しいところです。

 それから>>51->>52さんに対する答えだけど

2)に関して

 ガス惑星の形成に関して私も当初同じ事を考えたのだが、やはり一定以上の
ガスが集積しても周囲の高真空に拡散してもとの木阿弥になるのは明らかだと
思う。

 木星の核部分(固体)が当初からあったとしても、それが放射する重力では
あれだけの大気分子を太陽系の年齢内で宇宙空間から吸収するのは無理があると
思われる。

 巨大惑星形成のきっかけとなった事件についてはまだまだ想像の余地が
大きいのではないのだろうか?

3)に関して

 >>51さんの考えの場合、現在知られている限りの生物(昆虫などの外骨格
生物も含めて)の骨格を形成する物質と、骨格というものに要求される特性を
考えると、現在の重力では恐竜の巨大化自体を説明しにくいのは明らかです。
 まあ恐竜の骨が金属かセラミックスだったなら別ですけど・・・その成分が
カルシウムよりも容易に溶融流出するものでしょうか?
 世界各地で見つかる恐竜の骨は内部を顕微鏡で見ても既存の動物同様カルシウムで
出来ている事が確認されているようです・・・

 >>52さんの意見にはピンと来るものがあります。
 確かに重力定数が”何らかの異変”で変化した場合、世界中の(特に巨大な)
恐竜は一挙に身動きも出来なくなりますし、軌道も大きく変化。

 猛烈な異常気象も起こりえますし、全盛期を誇っていた裸子植物が壊滅した
理由も一挙に説明できそうですね。

 しかし、一惑星の軌道が変化するほどの場合、事は地球だけでは済まないでしょう。

 月は勿論、太陽系の各惑星にも(きっかけとなった異変による)何らかの
爪あとがあるかもしれません。

 これは巨大なテーマになりそうなので本格的な論議には別のスレを立てる
必要があるでしょう。

 PS:>>49->>52様。ありがとうございます。


54 :オーバーテクナナシー:02/04/03 11:23
>>53
1)  重力子を捕らえようという研究は公けに行われてますよ。
2)  コンピュータ上での太陽系生成モデルでは、いくつか成功例があるみたいです。(あくまでシミュレーションですが。)
3)  恐竜にこじつけて重力定数が変化していると言う研究者もいましたが、たとえ変化していたとしても微弱でそれほどでもないという他の研究もあります。(変化してたら、宇宙全体の問題になっちゃいますよ)


…で、ここって海王星の何を話題にする所なんですか?初めて来たからよくわからないんですが…藁

55 :43:02/04/03 22:52

>44
>316
とか
あのスレ、電波君常駐にしては荒れないし、親切なレスがついてるので
ある意味有料スレかと(w

>40
あれ?別人だったらすんません。 お詫びします。
そうか、複数人いるのか.....(鬱


56 :こてはん:02/04/04 01:32
>>53

なんぼなんでも50の書き方だけではちょっと失礼かと反省。
とはいえ、53さん(=40さん)の視点は電波そのものですよ、という指摘はしておきます。

その毒電波を本格的に消毒するためには、ある程度勉強しなきゃいけないんですけど、それもまた大変だと思います。

で、取り敢えずの代替案。

ちょっと分厚いけど、一般向けの良書として「エレガントな宇宙」という本があります。
ちょっと大きめの書店に行けば、いまなら必ず手に入ります。
いままで、重力だけがなかなか他の力となじまなくて、理論畑の人達が悪戦苦闘してき
ていたのですけれど、超ひも理論→M理論という、全ての力を統一して説明してやろう
という野心的な構想をだいぶ丁寧に、比喩を使って説明している本なんです。

重力について、トンデモ説に頭を使っているよりも、遙かにましですから、一度是非読
んでみてください。

57 :オーバーテクナナシー:02/04/04 03:09
>>51
>質問1は回答できたらすごいぞ・・・。
>まだまだいろんな説が飛び交っている最中だ。

いったいどういう状況を想定してるんだ?
放出とかなんとかわけわからんことほざいてる質問
からいったい何を読み取れたんだ?
こんな質問にそんな無責任な回答与えて満足なのか?51以外にも聞く

58 :オーバーテクナナシー:02/04/04 03:12
ああごめん、ネタスレだったのかな?

59 :オーバーテクナナシー:02/04/04 03:50
>>40の子は下記のスレで自作自演してる、
電波君ですので相手にしないほうがよろしいかと・・・・
http://caramel.2ch.net/test/read.cgi/future/1012660449/l50

60 :40:02/04/04 04:47
>>56

 アリガト。

>>57

 適切な語句がわからんのでああいう言い方になったよ。

 ”放射”か”発振”と言うべきだったのか?

>>59

 ん?それは同じ回線かPCを複数が使うと自作自演にされるという意味か?

 因みに私のいるところは寮でこの部屋はネットルームだ。


61 :オーバーテクナナシー:02/04/04 06:00
今時の学生って、皆こんなに逝っちゃってるの…?私の周りには居ないけど

62 :出張あさはかマン:02/04/04 07:00
>37=53
・重力は、放射されません。
 「そこに質量がある」と「そこに重力場がある」は同義です。

・真空といっても、ガスは平均して音速でしか拡散しないので
 太陽の熱がそれほど届かない所では凝縮する力が増す事になります。
 つまり、ある程度のガスの密度があって、熱放射を受けなければ
 液化したり凝縮するというわけです。
 ガス惑星と言っていますが、表面がガスなだけで、
 実際は巨大な水素の雫といったところ。

・サラブレッドは足回り20cm=直径約6cm、これで一本あたり125kgを支えて疾走します。
http://www.yomiuri.co.jp/yomidas/konojune/95/95s4f2.htm
 もちろん、サラブレッド自体特に競走馬として品種改良されているため
 野生動物と直接比較するのは反則ですが、
 一般の4つ足の動物に比べて恐竜の足はずいぶんと太いものです。
 (というより、人間の足が太すぎる)

・もし恐竜の時代に重力定数が弱かったとすると
 恐竜の時代は太陽が遠くなる&太陽の密度が低下して暗くなるので
 当時の温暖な気候が説明できなくなります。

63 :40:02/04/04 07:32
>>62

 色々ありがとう。

 私は重力と言うものを”力場の一種”と考えていたので、何らかの理由で
発振・放射されていたのかと思い込んでいたよ。

 高校時代にある人からアインシュタインの統一場理論の話を聞いてそういう
イメージが出来ていたようだ。

 でもその理屈では”なぜ重力があるのか?”の答えは”物質があるからだ”
になってしまうのではないか?

 ではなぜ物質が存在するんだ?


 それから地球の重力定数が弱かったとする場合、確かに地球の公転軌道は
太陽から遠ざかるだろうが、太陽から放射されるエネルギー密度の低下は
どのぐらいなんだろう?(しかも太古の太陽はかなりの熱を放射していたため、
火星の環境は現在よりも良好だったと聞いたが?)

 又、ボエジャーの探査機の写真で見ると、今現在の太陽もだいぶ遠方に
かなりの陽光を送っているようだったが??(かなり明るい画像なので
そう感じてしまった。修正でもしたのか?)

 それからこれは学生時代の本で知ったのだが、太陽と言うのは表面温度よりも
コロナの方がはるかに高温だと言うのは本当なのか?

 事実だとしたらなぜなのか。
 従来の説で説明不能なら太陽理論にも疑問が出てしまうので詳しい説明をキボンヌ。
 

64 :オーバーテクナナシー:02/04/04 10:11
>>40
>ん?それは同じ回線かPCを複数が使うと自作自演にされるという意味か?
> 因みに私のいるところは寮でこの部屋はネットルームだ。

自作自演が、ばれた時の布石を打ったわけだね(w

ちょっと調べてみたんだけど>>59のリンク先の自作自演坊と
同じとこからアクセスしてるね♪ 不思議だ・・・


65 :出張あさはかマン:02/04/04 10:50
質問版ネタだよ・・・

・物質が在ること、それこそが宇宙開闢の秘密の鍵であり
 物理学の最も重要な命題になっています。

 まず、何でビッグバンのようなエネルギーが
 質量、しかも今の物質(正物質)だけ残ったのか。
 反物質と正物質の安定性の差とは何か?(対称性問題)

 次に、物質にとって互いに及ぼされる力、
 すなわち重力・電磁力・強い力・弱い力による相互作用が
 如何なるルールによって組み立てられているのか?(統一理論)

 そこが今の理論では、はっきりと説明しきれないのです。

・重力定数の低下に関する温度低下については
 まず、地球と太陽の間にある位置エネルギーが低くなると当然運動エネルギーが増える・・
 すなわち、加速するので軌道から離脱して二度と帰ってきません・・・・

 で、都合よく隕石が激突してこの増加分を押さえこんだとして
 (この時点ですでに生物はヤバイことになるが)

 軌道半径は重力定数に比例するので、重力が数分の一なら軌道半径も数倍。
 受熱量は距離の2乗に比例するので、今のエネルギーの十数分の一しか受けられなくなり
 地球は凍ります。
 いくら太陽が古代(先カンブリア期)に暖かかったとはいえ、数倍の光度は有りません。

・冥王星はほぼ40天文単位=地球と太陽間の40倍遠くにあります。したがって照度は1/1600となりますが、
 地球の大気下の直射日光は10万lux、
 これの1/1600は62.5luxとなり、最低でもこれ以上は明るいということです。
 室内照度がおおよそ100lux、夕暮れ時は2luxあるので
 普通のビデオカメラで冥王星をじっくり見ることが出来ます。
 これより近い天体はいうまでもありません。
 むしろ、月面は明るすぎて今のカメラでは巧い写真が取れません。

・太陽コロナについてはここを参照。あんまり良く判っていません。
 http://www.solar.isas.ac.jp/corona.html

66 :出張あさはかマン:02/04/04 11:04
軌道を保ったまま重力定数を下げるシナリオを思いついた・・・
だけど無茶苦茶無理があるからもうやめたい・・・・

67 :オーバーテクナナシー:02/04/04 16:28
>私は重力と言うものを”力場の一種”と考えていたので

おまえ力場ってなんだと思ってるの(笑)

68 :オーバーテクナナシー:02/04/04 16:43
>>65
そんなことここの40に説明しても無駄だよ。
重力が他の力と統一されようがされまいが
重力が存在する原因が説明されるわけじゃない、
重力をより精密な機構で説明できるようになるだけだ。

そもそも>>63
>でもその理屈では”なぜ重力があるのか?”の答えは”物質があるからだ”
>になってしまうのではないか?

これ見ればわかるだろ。こいつに説明すべきは
「発生させる重力の強さに比例する量として質量が定義された」
ということであって統一理論がどうだこうだなんて的外れもいいところ。
その上で一般相対論や慣性質量について説明したければ
間を抜かさずに説明しないと、妄想の世界に引きずり込まれるだけだよ。

69 :オーバーテクナナシー:02/04/04 16:44
68のは重力質量の定義ね、もちろん。

70 :オーバーテクナナシー:02/04/04 17:40
連日の電波相手で憑かれているようですね>出張あさはかマンさん
重力定数が減少しても運動エネルギーは増えません。

楕円軌道は話を簡単にするため排除したと解釈しときます。

71 :出張あさはかマン:02/04/04 18:02
ていうか重力定数が減ったときの
自由エネルギーの変化と言われたって困るというのが本音です・・・
変化しちゃいけないものが変化するんだから。

実の所どーなんでしょう。

mgh+mv^2/2=Uとして、gへるとhが増える結果、vが増えません?

72 :コメイチ ◆tiF93qJg :02/04/04 20:53
>66
実は当時の地球にはもうひとつ月があったから、っていうネタならば
ちょっと前にロバート・J・ソウヤーって作家が書いてた。

73 :出張あさはかマン:02/04/04 21:29
いや突然地球が爆発して真っ二つ、
真っ二つの切れ目に近いところで恐竜大繁殖、
隕石衝突(確率的に二つを近づける方向に当る)と
潮汐力で再び合体したら恐竜絶滅(藁

・・・つーかそんなめんどくさいことしないでも恐竜は育つがな・・・

エネルギーがさんさんと降り注ぐ地表面が富栄養化しすぎて
餌があまりに多いから生き物の図体が限りなくでかくなっただけ、と
いつの日か40氏が気づくときまで・・・・・

74 :オーバーテクナナシー:02/04/04 22:17
>>57
>放出とかなんとかわけわからんことほざいてる質問
>からいったい何を読み取れたんだ?

どういう理屈で重力があるか分からない事を読みとっただけだ。
自分の理解力のなさを人になすりつけるなと言いたい。

今は重力云々の話になってるけど、
重力=質量じゃないの?
恐竜は・・・成分よりも構造に着目した方が良いかもね。
人間も骨がめっちゃくちゃ軽いのに何十キロって体重を支えているらしいし。

75 :オーバーテクナナシー:02/04/05 00:02
>71
惑星の力学的エネルギーの式は、m(rw)^2/2 - GMm/r かな。
(G:重力定数 M、m:太陽と惑星の質量 r:軌道半径 w:周期)

重力定数(変数?)が変化するときにも式が一定という保証はないが。

76 :オーバーテクナナシー:02/04/05 00:49
小松左京の短編で、宇宙の根本を定義してるシステムを
よくわからずにちょっといじってしまったら、まるで違う世界になっちゃった、
というのがあったな。「こういう世界」というタイトルだったと思った。
そのとき出てきた定数が、光速度とプランク定数と重力定数だったな。

77 :オーバーテクナナシー:02/04/05 15:32
age

78 :オーバーテクナナシー:02/04/05 16:12
>>74
おまえ相対論スレでもわけわからないこと書きつづけてるだろ。
いいかげんにしろよ。

79 :こてはん:02/04/06 02:31
では、完全にメジャーから離れた解説。

重力定数は、実は定数ではなく時間の関数だった!

ここのとんでもさんは、昔は重力が弱かったといっているけれど、逆に昔は
強かったんだよ。といってみる。

これで、赤方変位も説明できるし。

80 :オーバーテクナナシー:02/04/06 22:05
>79
説明してみせて

重力定数を時間の関数と仮定した理論だろうけど、
どうやって赤方偏移を説明するのかが判らない。
なるべく判り易くたのむ。

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